多忙を極める中でスキーヤーとしても進化を遂げたい、成長したいと思っているのであれば、個別のトレーニングプログラム提供サービス「プログラムサポート」が最適です。個々の体力や技術、ライフスタイルに合ったオーダーメイドプログラムにより、ひとりでも自分に最適なスキーオフトレを継続することが出来ます。

1993年からスキーヤー向けにスキーオフトレに特化したトレーニングメニューを展開しており、怪我を未然に防ぐことを最重要課題として位置づけています。スキーオフトレでベーストレーニングとなるストレッチや筋トレ、心肺機能向上のエアロビックトレーニング、そして競技パフォーマンスに繋がるファンクショナルトレーニングを組み合わせています。

お忙しい貴方にとって、効率的なトレーニングは必須です。エスチャレンジでは科学的根拠に基づく最先端のメソッドを駆使して、一人ひとりに最適なサポートを行い、効率的に目標達成へ導きます。将来にわたって長くスキーを楽しめるように、一緒にトレーニングに励みましょう。

S-CHALLENGE Training Program Works
代表/フィジカルトレーナー 飯島庸一

エスチャレンジ、S-CHALLENGE、飯島庸一

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活動レポート Activity Reports

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【活動レポ】福知山成美高校スキー部・オンラインチームトレーニングサポート
部活トレーニング用に提供しているトレーニングプログラムのフォームチェックをするためにオンラインチームトレーニングサポートを実施しました。福知山成美高校スキー部は2011年から「プログラムサポート」サービスを利用してもらっています。歴代の先輩たちのアドバイスが、後輩たちにも引き継がれていて、同じ時期のトレーニングフォームよりも選手たちのレベルは上がっていると感じました。
アジリティーやクイックネスなど、複合的かつ動作スピードの早いエクササイズのフォーム、修正はなかなか大変ですが、スキー動作と直結する部分も非常に多くあり、それらを修正する事は確実に雪上パフォーマンスの向上にもつながっていくので非常に重要だと考えています。
夏休みに入ると個人練習メインになってしまうので、夏休み前までに選手同士で動作のチェックをしあって、より動作精度の高いトレーニングが継続できるように取り組んでもらいたいと思います!
福知山成美高校スキー部
https://buff.ly/3VXOJ6KImage attachmentImage attachment

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【活動レポ】SKIオフトレWorkshop 270「スキーオフトレ:エキスパートな外向傾姿勢を身につける機能的動作トレーニング」 @駒沢公園
外向傾姿勢には2つの動作パターンがあります。動きの少ないアイソメトリックをベースにした外向傾姿勢と、エキスパートが行うムーブメント重視の外向傾姿勢です。エキスパートに求められる外向傾姿勢は能動的&受動的なパフォーマンスを状況に応じて、スキーにアウトプット出来る能力が求められます。
今回のスキーオフトレワークショップでは、まずは基本となるベーシックな外向傾姿勢をチェック。修正必要なところはその場で修正。そして、エキスパートに求められる外向傾姿勢のレベルを高めるために、遠心力や外的負荷に見立ててレジスタンスバンドや階段の斜度を利用して、カラダに多面的なストレスが加わった状態でも、外力に適応した外向傾姿勢が取れるようにトレーニングしてもらいました。
ご参加頂いた皆様、ありがとうございました!
※次回以降の「SKIオフトレWorkshop」のスケジュールはこちら
https://www.s-challenge.com/workshop/Image attachmentImage attachment+1Image attachment

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【活動レポ】日本体育大学スキー部・チームトレーニングサポート 2024 4 @深沢

今回のチームトレーニングサポートでは、 外脚荷重のパフォーマンスを上げるためのジャンプ動作エクササイズやレジスタンスバンドを使ったタームメントのエクササイズを行いました。 ターンをしている間、外脚の関節は曲げ伸ばしを繰り返していますが、専門的に筋肉収縮の形態で言うと「エクセントリック収縮(伸ばされながら力を発揮)」と「コンセントリック収縮(縮みながら力を発揮)」を繰り返しています。

特に動作の安定度を高めるためには、遠心力や重力、雪面抵抗など様々な外力をいなすエクセントリック収縮のパフォーマンスを上げることが非常に重要です。 筋力トレーニングでは筋肉を収縮させる(コンセントリック収縮)がメインとなりますが、ダンベルやバーベルを下ろすフェイスで筋肉が引き延ばされながら力を発揮する状態(エクセントリック収縮)をより意識していくことで、ターン動作のパフォーマンスアップにもつながると考えています。 ボックスジャンプエクササイズでも筋収縮の特性を意識しながら、動作の精度を上げるための取り組みをしてもらいました。
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3 days ago
【活動レポ】日本体育大学スキー部・チームトレーニングサポート 2024 4 @深沢
今回のチームトレーニングサポートでは、 外脚荷重のパフォーマンスを上げるためのジャンプ動作エクササイズやレジスタンスバンドを使ったタームメントのエクササイズを行いました。 ターンをしている間、外脚の関節は曲げ伸ばしを繰り返していますが、専門的に筋肉収縮の形態で言うと「エクセントリック収縮(伸ばされながら力を発揮)」と「コンセントリック収縮(縮みながら力を発揮)」を繰り返しています。 
特に動作の安定度を高めるためには、遠心力や重力、雪面抵抗など様々な外力をいなすエクセントリック収縮のパフォーマンスを上げることが非常に重要です。 筋力トレーニングでは筋肉を収縮させる(コンセントリック収縮)がメインとなりますが、ダンベルやバーベルを下ろすフェイスで筋肉が引き延ばされながら力を発揮する状態(エクセントリック収縮)をより意識していくことで、ターン動作のパフォーマンスアップにもつながると考えています。 ボックスジャンプエクササイズでも筋収縮の特性を意識しながら、動作の精度を上げるための取り組みをしてもらいました。Image attachmentImage attachment+1Image attachment

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【活動レポ】関根学園高校スキー部・オンライントレーニングサポート
スキー部のオフトレプログラムを定期的に配信しています。正しいフォームでトレーニング出来ているか、40弱のエクササイズ動画をオンラインでチェックしました。
上級生は昨年までの積み重ねもあり、かなり良いフォームでトレーニング出来ている印象でした。1年生も先輩たちからアドバイス受けている印象ですが、伸び代満載😊
夏休み前に再度チェック予定です。Image attachment

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