Last Updated on 2021-04-30 by ezy

S-CHALLENGE Training Program Works は技術レベル・年代を問わずパフォーマンスアップに繋がるファンクショナルトレーニングを融合させたフィジカルトレーニングのサポートサービスを展開しています。

小学生から高校生までの「ジュニア&ユース」にはカラダの成長とリンクさせたプログラム、「競技アスリート」にはパフォーマンス向上につながる専門プログラム、ライフスタイルとしてスポーツを楽しむ社会人の皆さん(アクティブアダルト)には体力レベルや個々のライフスタイルに合わせた継続的に取り組めるプログラムをご提供しています。

S-CHALLENGE Training Program Works
代表/フィジカルトレーナー 飯島庸一


プログラムサポート

完全オーダーメイドのオンライン個別トレーニングプログラム配信サービス。
自宅・ジム・出張先など異なる環境・用具にも柔軟に対応。
大学チームやトップアスリートも多数利用しています。ベースとなるフィットネスレベルの向上から、ファンクショナルトレーニングを軸に動けるカラダづくりをサポートします。

トレーニングサポート

正しいフォームでトレーニングすることで、質の高いトレーニングが可能です。
「トレーニングサポート」では個々のカラダの特徴に最適なトレーニング動作を的確にアドバイス。
「プログラムサポート」サービスとセットでのご利用がオススメです。

ワークショップ

レベルや年齢を問わず参加していただけるオフシーズンのワークショップ。
スキー上達に必要な機能的動作を高めるファンクショナルトレーニングをベースに、動けるカラダづくりのお手伝いをいたします。
同じ課題に向き合うスキーヤーとのコミュニケーションも楽しめます。


トレーニング情報 Training Infomation

  • 左右差解消! 四肢対称性を高めるスキーオフトレのポイント
    スキーは他のスポーツよりも、高いレベルで左右の対称性が求められます。球技だと利き腕や利き脚を元に、いろいろな動作を行いますが、スキーのターン動作は「左右対称動作」なので、利き腕・利き脚関係なく同じように使うことが求められ … Read more
  • 中殿筋が斜度適応能力のカギ
    斜度への適応には「中殿筋」が重要な役割 2017年に異なる角度(15度・25度の傾斜板)における歩行時と片脚支持姿勢で中殿筋の活性化を測定した研究論文が発表されました。この研究によると、傾斜板の傾斜角を大きくすると中殿筋 … Read more
  • プライオメトリクスとターンモーションの関係性
    「プライオメトリクス」は「反動性筋収縮」と訳されます。ジャンプ動作のような動作で、筋肉が収縮されるフェイズと伸長されるフェイズの間隔が極めて短い動作をプライオメトリクスといいます。 バレーボールやバスケットボール、ハンド … Read more

活動レポート Activity Reports

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