S-CHALLENGE Training Program Works は技術レベル・年代を問わずパフォーマンスアップに繋がるファンクショナルトレーニングを融合させたフィジカルトレーニングのサポートサービスを展開しています。
小学生から高校生までの「ジュニア&ユース」にはカラダの成長とリンクさせたプログラム、「競技アスリート」にはパフォーマンス向上につながる専門プログラム、ライフスタイルとしてスポーツを楽しむ社会人の皆さん(アクティブアダルト)には体力レベルや個々のライフスタイルに合わせた継続的に取り組めるプログラムをご提供しています。
S-CHALLENGE Training Program Works
代表/フィジカルトレーナー 飯島庸一
プログラムサポート
完全オーダーメイドのオンライン個別トレーニングプログラム配信サービス。
自宅・ジム・出張先など異なる環境・用具にも柔軟に対応。
大学チームやトップアスリートも多数利用しています。ベースとなるフィットネスレベルの向上から、ファンクショナルトレーニングを軸に動けるカラダづくりをサポートします。
トレーニングサポート
正しいフォームでトレーニングすることで、質の高いトレーニングが可能です。
「トレーニングサポート」では個々のカラダの特徴に最適なトレーニング動作を的確にアドバイス。
「プログラムサポート」サービスとセットでのご利用がオススメです。
ワークショップ
レベルや年齢を問わず参加していただけるオフシーズンのワークショップ。
スキー上達に必要な機能的動作を高めるファンクショナルトレーニングをベースに、動けるカラダづくりのお手伝いをいたします。
同じ課題に向き合うスキーヤーとのコミュニケーションも楽しめます。
トレーニング情報 Training Infomation
- 左右差解消! 四肢対称性を高めるスキーオフトレのポイント
スキーは他のスポーツよりも、高いレベルで左右の対称性が求められます。球技だと利き腕や利き脚を元に、いろいろな動作を行いますが、スキーのターン動作は「左右対称動作」なので、利き腕・利き脚関係なく同じように使うことが求められ … Read more - 中殿筋が斜度適応能力のカギ
斜度への適応には「中殿筋」が重要な役割 2017年に異なる角度(15度・25度の傾斜板)における歩行時と片脚支持姿勢で中殿筋の活性化を測定した研究論文が発表されました。この研究によると、傾斜板の傾斜角を大きくすると中殿筋 … Read more - プライオメトリクスとターンモーションの関係性
「プライオメトリクス」は「反動性筋収縮」と訳されます。ジャンプ動作のような動作で、筋肉が収縮されるフェイズと伸長されるフェイズの間隔が極めて短い動作をプライオメトリクスといいます。 バレーボールやバスケットボール、ハンド … Read more
活動レポート Activity Reports
- 活動レポ:セサミスポーツクラブ・新入社員研修③ @大船
3回目の新入社員研修は大船店にて開催。1名が体調不良のため、今日は2名で実施しました。 今回は「ファンクショナルトレーニング概論」「ストレングストレーニングの基本メソッド」「ストレングストレーニングの科学的エヒ … Read more - 活動レポ:プレオン北越谷・パーソナルトレーニング&スモールグループレッスン研修@北越谷
2月にファンクショナルトレーニング研修を実施した東武スポーツクラブ様が運営されている「プレオン北越谷」店で、パーソナルトレーニングサービスおよびスモールグループレッスンを展開するためのファンクショナルトレーニング研修を実 … Read more - 活動レポ:全日本スキー技術選手権大会・選手サポート@白馬
3年ぶりに八方尾根スキー場で日本一上手いスキーヤーを決める大会、「全日本スキー技術選手権大会」が開催されました。 今回はプログラムサポートしている水落亮太選手、兼子稔選手、鈴木洋律選手、頼光一太郎選手、蜂谷友寛選手、伊東 … Read more






