梅雨ど真ん中にもかかわらず、盛夏のような天気。最高気温35度でしたが、トレーニング前半はフィールドでトレーニング。

少し運動量を多くするつもりでしたが、熱中症のリスクを避けるため少し運動強度を落としてカラダの連鎖性や機能性のトレーニングを実施。レジスタンスバンドを活用することにより、動作の精度を確認したり、水平方向の負荷を増やしました。

後半のフェーズは、エアコン効いたトレーニングセンター内で少しハードなトレーニング。筋肉の酸素濃度低下を狙うと同時に、全身のバランス能力や、関節連鎖性が求められるようなエクササイズを少し多めに実施しました。

夏休み前にあと1回、トレーニングサポートを実施予定です。
日本体育大学スキー部
https://www.setuoukai.net/
S-CHALLENGE Training Program Works
代表/フィジカルトレーナー 飯島庸一
S-CHALLENGE Training Program Works 代表/フィジカルトレーナー
社会人スキーヤー&社会人トレーニー向け|オーダーメイドプログラム・累計12,000プログラム配信|JSPO-AT/NASM-CES保有|Voicy公式パーソナリティ|動けるカラダづくり&怪我予防を徹底サポート!|X(旧Twitter)・Facebookページ・エスチャレンジニュースレターでトレーニング情報配信中!
